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浮気調査・不倫調査

浮気調査・不倫調査

当社に訪れる人は、本当にパートナーが浮気をしているのか、事実を知りたいという目的で相談される方が大半です。 調査の結果、浮気をしている事実がないという結論に至ることも当然あり、それにより不安が解消されたというケースもあります。 浮気をしていないに越したことはありませんが、浮気が発覚した場合は、その後どのような対応をとるか冷静に考え、後悔しないよう最善の選択をすることが大切です。

あなたのパートナーに心当たりはありませんか?

決まった曜日に帰宅が遅い
最近、服装や趣味が変わった
家で着信があっても出ようとしない
送信履歴・着信履歴が削除されている
帰宅後すぐに入浴する時がある
帰宅が遅い時に限りよくしゃべる
最近妙にやさしい
残業や付き合いが増えた
携帯をトイレや入浴中も近く置いている
使用したクレジットカードに不自然な明細がある

3つ以上に該当するパートナーは要注意!!

本当に調査が必要か一緒に考えましょう

浮気が発覚しなかった場合
「最近帰りが遅い」ということで心配だったが、本当に仕事が理由で遅くなっていたり、「別の理由で家には帰りたくなかった」などという場合は浮気の事実はないという結果になります。 その後お二人で話し合いの機会をもち、以前より仲良くなったという声もよく聞きます。浮気の発見でなく、事実の確認を主の目的として依頼することを考えてみて下さい。

事実を知った上で対応策を一緒に考えましょう

浮気が発覚した場合
パートナーの浮気が発覚した場合には、その後の方向性を決める必要があります。「子供の為に離婚はしない方がいい」「不倫相手と関係を切って夫婦関係を修復したい」などと考える方もいると思います。 その先、お互いの関係に問題は残りますが、ご相談者様が一番良いと思われる方法を一緒に考え、アドバイスさせていただきます。
離婚を決意したら…
「子供やお金の問題で離婚を有利に進めたい」
「浮気相手へ慰謝料を請求し謝罪をさせたい」
離婚という選択を選んだ場合は、先の人生に大きく影響する問題ですので、 離婚条件を有利に進める為に、事実関係を明らかにし、浮気相手へ慰謝料請求を行う為の有効な証拠をそろえる必要があります。調査後のアフターフォローも協力させていただきます。

離婚を決意するにあたり必要な基礎知識を簡単に紹介します。

離婚調停 離婚調停には当事者双方から話を聞くことが義務付けられている為、原則として本人が出頭しなければなりませんが、代理人として弁護士を立てることも出来ます。 最終的な離婚成立が決定するときは本人の出頭が必要です。
親権 離婚の際に親権者を決めなければなりません。現実的に親権を後日変更することは困難なため、子供の将来を決める大切な事と認識しておいて下さい。
養育費 親は子供に親と同程度の生活を保証する義務があります。養育費は相手の収入などにより金額は異なりますが、一般的には子供一人に対し月3万円~6万円が相場になります。 支払方法は、月々の分割払いになるので公正証書にしておくことをお勧めします。
慰謝料 精神的苦痛による慰謝料として損害賠償請求ができます。相手の財産や収入により異なりますが一般的に100万円~300万円程度と聞きます。時効が3年間ですので注意しましょう。
財産分与 婚姻期間中に夫婦の協力によって得たもの(不動産・車など)が財産分与の対象となります。結婚前に蓄えた財産や婚姻中に相続で得た財産等は財産分与の対象外となります。 但し、お互いの合意があればその金額で決定します。
弁護士 調査結果から離婚を考慮されるご依頼者様には離婚訴訟に特化した弁護士事務所を紹介させて頂いております。多くの豊富な経験から適切なアドバイスがもらえるのでご安心ください。

私たちAI総合事務所の心構え

ここまでお読みになっていただき有難うございました。私たちは、お客様にとっての“本当の問題解決”をお手伝いするために、高い調査力はもちろんですが、お客様との対話を第一に考えております。 まずはお気持ちや状況をお話しになっていただき、気持ちが晴れるのであればそれでいいですし、それでも心にしこりが残るようであれば調査のご依頼をお引き受け致します。 電話相談から調査後のアフターケアまでお手伝いさせていだきますので、安心して私たちAI総合事務所にお任せください。
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2013.01.07
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